ホメオパシーを試し始めることに

気分変調症の話
妊娠後期になるとどどんと負担が増えました汗 アフィリ作業どころか・・・という感じです。次回(二人目)の時のための備忘録として。
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            相変わらず、朝夕に心療内科でもらった薬を飲んでいます。

デパケンR200、レキソタン2ミリを1個ずつ。

まぁジェネリックなので、名前はそれぞれバルブロ酸とセニラン錠。

レキソタンは当初は「落ち着かない時、不安な時に」と、頓服のような感じで始めました。

結局パートを新たに始めたときに、職場の電話の音が怖くって、パニック症状っぽいのが出てしまって以来、朝夕服用にしています。

でもねぇ、まだレキソタンはいいとして、デパケンRは辞めたいんだよなぁ・・・。

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妊活のためにデパケンを断薬したい

デパケンRって薬には、催奇性があるんですよ。

子供が欲しいとなったときに、デパケンを常用しないと日常生活に支障が出るレベルだとしたら、赤ちゃんを奇形の危険にさらしてしまいます。

可能性がほんのちょっとだったとしても、もし万が一が起こったときに、私はものすごく後悔してしまうはず。

だからできるだけ早く、この薬はやめたくて…

それで、色々調べました。

断薬にむけて民間療法も少し取り入れるのもありかなと思えるようになりました。

ホメオパシーを知り、試す

欧米ではメジャーになりつつあるホメオパシーという民間療法。

これを少しやってみることにしました。

きっかけはミニマリストでハイパーメディアクリエイターの

あまりのめりこみすぎず、ちょっとずつ

こういうもののおっかないところは、いきなりそれに心酔してしまって、治療を突然辞めたりしちゃうこと。

壺を買うような心理に陥ってしまえば、どんな良いものだって自分にとってマイナスです。

幸い、このホメオパシーはお薬なんかと併用ができるものらしい。

ちょっとずつ試していって、減薬につなげられたらと思っています。

まずは、風邪予防やショッキングなことにも良く使われるという、『アコナイト(トリカブト)』と、精神的なものに使われるという『アージニット(ヒ素)』、そしてホルモンバランスやらが崩れやすいPMSの人向けの『シイピア(イカ墨)』と『ラカシス(ブッシュマスター・蛇)』を。

何かあればまた、ブログに書いていきます。

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